無料挑戦がはじまって6ヶ月〜みるみる変わった子どもたちと明確になってきたCoCoLoの会の役割とは〜

CoCoLoかんぱにぃ

無料挑戦以前、子どもたちはお金を払って「お客さん」になっていました。

▪️ 子「今日なにするの?」私「何したいの?」子「特にない」サービスが出てくるのをただ待っていました

▪️ 出てきたサービスが気に入らないと、つまらないと文句を言っていました

無料挑戦から6ヶ月、子どもたちは変わりました。

▪️ 「今日は〇〇がしたい!」と勢いよく入室してくる子が増えました

▪️ ダラダラと過ごす姿や文句が減り、何かに熱中する姿が増えました

▪️ 大人とも情熱的に会話する姿が増えました

〇〇の中は、一般的に大人が喜ぶような「勉強」「実験」「自然体験」「外遊び」ばかりではありません。

「ゲーム」「youtube」などが人気です。

ここでの学びには「善悪」はありません。

すべての「やりたい」をリスペクトしています。

きっかけは、

「子どもたちって、本当に彼らがやりたいことを思う存分にやれる場所って案外ないんじゃないか」

と昨年秋くらいに感じ、衝撃を受けたことでした。

「だったら作っちゃえ!」

そんな想いがカタチになりました。

そうした「リスペクト」の中で、子どもたち、そして、私たち大人も(!)グングン成長を見せています😁

tanaka4

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